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2013'02.28.Thu

【デンデデッデ】参戦!OneNightRe:Birth!!【ヘェーラロロォールノォー】

やっと首~肩のヘドバン痛が和らいできたのでそろそろいいだろう!
2/24は、年末から待ちに待った!イトケンさんの!!
ロマサガバトル曲だけをオールスタンディングで聞けるっていう夢のようなライブ!
『One Night Re:Birth』に行って参りました!!ヾ(*´∀`*)ノ

1. バトル1メドレー from Romancing Sa・Ga 1.2.3.Romancing SAGA -Minstrel Song-
2. 四魔貴族バトルメドレー from Romancing Sa・Ga 3
3. 玄城バトル from Romancing Sa・Ga 3
4. 術戦車バトル from Romancing Sa・Ga 3
5. Believing My Justice from Romancing SAGA -Minstrel Song-
6. マナの嬰児 from 聖剣伝説DS Children of Mana
7. Battle #5(サガ フロンティア)
8. ポドールイ(Romancing Sa・Ga 3)
9. ALONE(サガ フロンティア)
10. 戦闘2-勇気と誇りを胸に- from 新約聖剣伝説
11. 七英雄バトル from Romancing Sa・Ga 2
12. ラストバトル from Romancing Sa・Ga 2
13. ラストバトル from Romancing Sa・Ga 3
14. 決戦!サルーイン from Romancing SAGA -Minstrel Song-

[アンコール]
1. バトル2 from Romancing Sa・Ga 3
2. 邪聖の旋律(Romancing SaGa -Minstrel Song-)
3. 愚者の舞 from 聖剣伝説4
4. 熱情の律動(Romancing SaGa -Minstrel Song-)

「Re:Birth」出典、「Re:Birth II」出典
 は新規アレンジ



今回はアレだ、きちんとしたレポは囲み取材付きで結構な数のメディアが上げてくれているので、細々と書かずにざっくりつらつら書いていこうと思います(*´∀`)

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整理番号はAブロックの後半あたりでしたが、前から6~7列目あたりでもいもいしながら観ることができました。
周囲でもチケットをゲット出来た人は、A後半とかBブロックとかばかりだったのですが、待機中にA10番台の方とか見ました…都市伝説じゃなかったのか…(;´Д`)

毎度お馴染み杉田(智和)氏の開演前アナウンスから始まり、定刻16:30開演。
ステージ上はアビスゲートの如く妖しく照明が光り、流れるのはロマサガの「オーバーチュア」。これゾックゾクしたなー。
イトケン氏とバンドメンバーが現れて、最初からクライマックスの「バトル1メドレー from Romancing Sa・Ga 1.2.3」!!
間髪置かず「四魔貴族バトルメドレー」と、2曲目にして既に私の首はもげそうでした。四魔の2はヤバイ、イントロ後半からヤバイ…

熱気でみちみちな会場を、フュージョンな「玄城バトル」で、一度ゆらりと温度を下げながらの、ギターとベースが整然と音を刻む中呼吸を整えさせる「術戦車バトル」
そして再び鮮やかにテンションを上げる「Believing My Justice」と、最後にもう一回言いますがここでも言っておきます、構成が本当に素晴らしかったです。

「サガフロやるなら絶対5やるって!」と一緒に入った友人としていた予想が当たった「Battle #5」。前の「THE NEXT STAGE ~gentle echo meeting 3~」の時はピアノ一本でしっとりと、だったんですよね。


からの、「『神』をお呼びしたいと思います!」というイトケン氏の呼び込みで現れたのが河津神!!
この日のライブはニコ生で同時放映だったので、イトケン氏のキーボードの横にはコメントが見られるようにPCが配置してありました。で、そこから質問等をチョイスして二人で答えていくというのがすごく「今」な感じがしました。
後ろのお姉ちゃん達が「ヤバイ、河津カワイイ、マジカワイイ」と萌えていたのが面白かったです。

そして、白い柔肌に真紅のドレスが映える、大変お綺麗なヴァイオリンの土屋嬢(ロックブーケ様)が登場しての「ポドールイ」。「あぁ~私今朝ポドールイがどうとか呟いたばっかだよー(ノ´∀`*)」とか思いながらポドールイ。
この「ポドールイ」「ALONE」への繋ぎは実に神懸かっていたと思います。
土屋嬢はお綺麗なだけでなくて、その音色もとっても勇ましくて美しかったです。
バンドの音に溶け込んで一つになったり、時に主旋律として機械的なバンドの音を先導していたりと、ただ私の場所からは白い艶肌しか見えなかったわけですけど…(HENTAI)

前回gem3の時はアンコールの大トリだった「戦闘2-勇気と誇りを胸に-」
前回はミドルテンポで余韻を持たせ幕を下ろす役割でしたが、今回はバラードコーナーから徐々に温めていく役割!
この後ハードロックアレンジの「七英雄バトル」を皮切りに、怒涛のラスボスメドレーへと突入していくのです…!
「BAR七英雄」ver.も好きだけど、やっぱり聞きたいHRver.。
このアレンジを含めた『Re:Birth』何某を発売する予定です、という発表の後「2のラストバトル」「3のラストバトル」「決戦!サルーイン」をチェインコンボする最高のご馳走…!!。゚+.ヽ(。・∀・)ノ ゚+.゚

実際に体感して思ったのは、曲としてはすごく格好良いけど、ライブ曲としては暴れにくい曲もあるんだなイトケン曲って…ということでした。主に「2のラストバトル」の事ですけど。
「暴れる」=「盛り上がる」方法にもよるんだろうけど、他の曲に比べるとがっつり頭振った、飛んだ、って感じではなかったです。プログレ系のライブ行くと盛り上がり方が勉強出来るのかしら。

そこから、「私はもう本当にもげても脳震盪起こしても構わない…!!」という、ツーバスと同じ速度でヘドバンを決めていた「3のラストバトル」
ちょいちょい言っておりますが、3のラストバトルはイトケンバトル曲の中では一番好きなやつです。
それをこんな、一番好きな曲を一番飛べるHRHMアレンジで、オルスタで、ロマサガというかイトケンが好きな人達が1000人近くも集まってその中で汗だくで暴れられるって何て幸福なんだろう!!と、色んな汁を出しながら飛びました。今思い出しても幸せの絶頂だった…

ライブの終焉が近付く「決戦!サルーイン」
全力で頭振ってると、世界が真っ白になる時あるんですよ。で、その時に耳から音だけ入ってくるんですけど、この終盤になってもイトケンさん以外の(笑)メンバーの演奏力が落ちないのね。(イトケンさんは一曲目から結構アレだったのでw)
普段はあんまり思わないけど(ライブでノってる方が好きだから)、その演奏をチラリとでもいいから見たい!!特に寺前さんの!!!<●><●>と欲望が脳内を通り過ぎていきました…
主に見えていたのは、山内さん(ds)の頭と、上倉さんがギター掛けながらキーボード弾いてるとこ、イトケンさんのショルダーキーボードの端くらいでした…(*´∀`)oO

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アンコールは「3のバトル2」から。お色直しをした黒のドレスの土屋ロックブーケ嬢の弦がメロディアスに歌います。

「前回はシェラハ(呼び醒まされた記憶)やったけどね、今回は山内君がツーバスで疲れちゃうから」というイトケンの前置きから始まった、新規アレンジの「邪聖の旋律」
2年半前のイトケンさん20周年コンサート『gem2』では、川島和子さんがスキャットで奏でた強烈な一曲でした。
これも激しく盛り上がる曲ではなく、じっくりと熱していくような荘厳曲。この後控えるシークレットゲスト、おばちゃんこと岸川恭子さんの登場を前に、一旦テンション高温のままフラットにされている感じがたまらない…!!
(おばちゃんなんて呼ばれてるのこの場で初めて知りましたが(;・∀・))

イトケン氏の「最後まで悔いのないよう暴れて行って下さい!」的な煽りと、「岸川さん…と言えばー!?」から。
寺前さんのアコースティックギターのイントロから始まる「愚者の舞」
山内さんとこちゃんとウィンドチャイムあったんですね。見えました。
このラスト20分弱のために2時間超ずっと控え室にいらして、そして今出す声!とはよもや思えない、圧倒的な声量と滑らかなスキャット!(合ってる!?)

そしてラストのラスト、岸川さんを含め全員がステージに残留…ということは、皆のラスボス「熱情の律動」!!
「キター!!」という興奮そのままに、会場が両手を掲げ手拍子をする中、バンド隊は最後まで丁寧で熱い演奏を繰り広げ、岸川さんの声と土屋嬢のヴァイオリンが交互に歌い、私の初めての生熱情は幕を閉じたのでした(*´Д`*)

ニコ生で同時配信してて、岸川さんの名前が挙がってたくらいだから、きっと職人さんはこれぐらいのことはなさっていたのでしょう…
終演後、現地組もそのことだけが気にかかっていましたw

   _  ∩  ヘェーラロロォールノォーノナーァオオォー
  ( ゚∀゚)彡 アノノアイノノォオオオォーヤ
  (  ⊂彡   ラロラロラロリィラロロー
   |   |   ラロラロラロリィラロ
   し ⌒J   ヒィーィジヤロラルリーロロロー

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終演後は恒例の「心のたからばこ」でしんみりと思い出をお持ち帰りさせてくれました。
最後の最後まで贅を尽くしたサガバトル曲のフルコースで、毎回思うけど本当に構成が素晴らしいです。
盛り上げるだけじゃなくてきちんと波があるというか、客の年齢層に合わせてHP回復ポイントを押さえてくれているというかw
前回のgem3は、演奏部分は文句なしだったのに、MCが割とダラダラしていて「トークライブじゃないのになんでだよー」と感じるところもあったんです。
しかし今回は!『台本』というスペシャルアイテムをイトケンさんが常備していたためか、話が脱線しすぎると上倉さんが引き戻すというお約束も決まっていたし、尺を取ってもトーク自体がテンポ良く楽しかったです。

もう本当に、2時間半みっちり暴れて楽しめて、演奏は折り紙付きだし神は現れるしで大満足のライブでした!
まだまだ、ニコ生のネットチケットで今回のライブを見られるので、興味のある方、行けなかった方、行ったけどもう一度の方はご覧になった方が良いかと思います!
これを自宅で、ブラウザ閉じない限り時間内何度も見られて2000円は格安すぎる…!(;・∀・)
私も今無料部分だけちょっと見てたけど、寺前さんのセクシーギターが高画質で拝めるようなので、きっと見ますww(*´∀`)
しかも高音質なので良さげなヘッドフォン推奨だよ!!(これで榎本さんのベースもじっくり聞ける…!)

◆伊藤賢治ライブ「One Ni​ght Re:Birth」
http://live.nicovideo.jp/watch/lv125317558(詳細+無料視聴ページへ)
https://secure.live.nicovideo.jp/event/rebirth(ネットチケット購入ページへ)
(※チケット購入は3/3 23:59まで、視聴は3/11 23:59まで)

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最後に(今回の画像はクリックで多少大きくなります)
130224_a.jpg
入場時に貰ったポストカード(裏面はエンペラーズサガの来場者プレゼント・シリアルコード入り)とチケット…
持つとこなくて、お腹の中に入れてたのでくっちゃくちゃです(ノ´∀`*)

130224_b.jpg
入場前のお花コーナーで見つけて一番テンションの上がった、この方からの花…!!!ふおぉ…!!ヾ(o´∀`o)ノ


続きは
・「小林智美さんの原画その他」
・「それでも納得いかなかった点」
・「24日他イベント」について!(*´ω`*)


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他にも、今回は『小林智美さんの原画展示』ということで、アルバムジャケットに使われたものなど多数展示されていました。
全部は撮ってない…はずなんだけど、取り敢えず載せておきます。
(クリックで画像が大きく別窓表示されます/画像分けてくれた友人有難うございます)

130224_c.jpg
サガ登場人物いろいろ詰め合わせ。

130224_d.jpg
紙がたわんでるのが、水彩で描いたーっていうリアルが伝わってきてたまりません。

130224_e.jpg
Re:Birthジャケットのヤツ。でかかったです。

130224_f.jpg
ロマサガ3主人公集合。ピンクが鮮やかです。あっ、ミカエル様。

130224_g.jpg
ミンサガ主人公集合。ホークカッコイイです。

他にもあったっけ?(・ω・)
結構本格的なカメラ持って撮影されてた方もいたので(取材の方かもしれないけど)、もっと鮮明なものは探せばネットの海にある…と思います!
しかし生トモーミ絵、やっぱり美しかったな~(*´∀`)嬉しいサプライズでした。

※以降は雑談になります。(・ω・)

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『大満足』と書きましたが、不満を挙げるとするなら…「スタンディング」に付き物の『クローク問題』ですね!!!!11!!
gem3の時に、日本橋三井ホールにコインロッカーやクロークがないことは分かっていたのです。しかしそんなに気にならなかったのは、半数の席が指定席(シッティング)で、上着やカバンをその場に置けたため。後方のスタンディングの人はどうにかやりくりしてたと思います。(私は最前だったので床に置いてました)

が、今回はオールスタンディング。しかも場所は前回と同じ日本橋三井ホール。
先に言っておくと、クロークがないということ以外は、三井ホールはいい会場です。綺麗だし立地もいいし音響も良い。お手洗いも綺麗だし喫煙所も完備。
ただ、コインロッカーは最寄り駅の三越前駅にしかないんです。ホールの入っているコレド室町にはクロークサービスはない。あと徒歩圏内でどこにコインロッカーがあるのか調べてないけど。
しかも2月後半、まだまだ寒かったです。私と友人は暴れ通すつもりだったので、コートからバッグから全部ロッカーに詰めて、チケットと携帯だけポケットに詰め込んで待機列に並んでいました。寒かったです。

同じように上着手荷物ナシという方もお見かけしましたが、殆どの方はダウンジャケットや厚手のコートやマフラー着用、ショルダーじゃなくて手に持つトートバックの方も多かった。
確かに事前に、公式側から「クロークないから駅のロッカーに預けてきてね」というアナウンスはありましたが、この1000人分の荷物をどこへ?という感じではないでしょうか。

皆さんそれぞれに工夫して盛り上がっていたと思うんですが、厚手のコートを着て、パンパンのカバンを提げたまま立っている方、コートは脱いだけど置けない(踏まれちゃうしね)ので、片方の腕にカバンと一緒に掛けたままの地蔵スタイルの方、たくさんいらっしゃいました。
私は暴れる満々でコインロッカーに預けて来た身だから何ともはやですが、片腕が塞がっていては不完全燃焼ではなかったですかい?上着ナシで薄手の服の私と友人でさえ、アンコール後は汗だくだったのに、コートを着たままでは辛くなかったですか?
あの熱気で体調を崩して一時離脱した方も何人かいたと聞きました。

うーん、結局なんだって言うと、オールスタンディングやるならそれなりの会場にしたらいいのに、という運営へのちょっぴり不満でしょうか。ロッカー大量に併設してて音もいいライブハウスあるのになぁ。あとは手間がかかるけど、スクエニさんが絡んでるならその時だけ有料でクロークやるとか。
身軽にライブに参加出来ないというのは結構ストレスだし、盛り上げる手法手段を主催自ら減らしていることないと思うんです。

椅子のあるコンサートライブと、今回のようなオールスタンディングのライブは、盛り上がり方も異なります。
今後こういう「ゲーム音楽」でのオルスタライブが増えれば、他の音楽ジャンルのオルスタライブのようにルールや楽しみ方も自然にまとめられていくだろうし、例えばパンク系はモッシュ、V系は手扇子みたいに、ゲーム音楽ならではの盛り上げ方っつーか文化も生まれるのかなぁ、とかぼんやり思った帰り道でした。

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最後は、このイトケンライブと同日の2/24に行われていたOrchestra Valse(オーケストラ・バルス)さんについて。
ジブリ音楽を演奏する団体のオーケストラ・バルスさん、今回は井上あずみさんとゆーゆちゃん母娘、島本須美さんを迎えての第2回演奏会だったそうです。

ついったなどで流れてくる情報を見るに、300席ほどの会場は親子連れを始めとしたお客様であっという間に満席になり、演奏会自体も大成功だったと聞きました。
(奏者・スタッフとして参加された皆さま、本当にお疲れさまでした)

場所は日本橋と横浜で程遠く、同時刻開演ということで、スタッフ等として参加する方は除いて、「客として参加する」方は、このバルスとイトケンとで迷った方もいたのではないかと思います。
このブッキングは、どちらにも行きたかった方にとっては悲報以外の何者でもありませんが(但しイトケンライブはネットチケットで後日TS視聴できる裏技が残ってますが)、こうやって、アニメ音楽やゲーム音楽の大規模なイベントが被る状況ってある意味恵まれたことなのではないかと少し思うのです。
それだけアニメ・ゲームの演奏会界隈が賑やかになってきたのだと前向きに捉えれば…いや勿論ブッキングしないのが一番いいですけど。

賑やかになれば、どちらかを、どれかを選択しなくてはならないし、その時に「ああ、いい演奏会だった」「来て良かった」と悔いなく言えるコンサートやライブに参加したいと思うし(客でもスタッフでも)、ライブの場合はその空気を作り上げるのが客の仕事でもあるんですよってそう!それを言いたかったの!!!(σ・∀・)σ


…良く分からなくなってきたのでこのあたりで。
余談ですが、私が「ロマサガ」の音楽に触れたのは小~中学生の頃でした。その時は一人で「この曲カッコイイなぁ」ともじもじしながらプレイして、ロマサガ3の時はあのCDアルバムがおかしくなるくらいそればっかり聞いていました。
イトケンイトケンなんて軽々しく呼んでるけど、今でもゲ音の作曲者さんは私にとってはチェーンソーの効かない神様です。

20年後、作曲者自らバトル曲をハードロックにアレンジしたライブを行ってくれて、それにゲーム音楽を通じて出会った友人と参戦することが出来て、その後「ライブ良かったね」って酒を飲みながら語ることが出来る仲間がいて。
この世の春だぜ、って20年前の自分に言ってやりたいです。
信じられるか、それでもgem2の時まではぼっち参戦だったんだからな(`・ω・´)

あれもこれも、幸せな感情をたくさん与えてくれるゲーム音楽には、本当に感謝してもし尽くせない。
こういう感情を共有できる演奏会にまた参加出来る事を楽しみに、ニコ生配信見てきます(・∀・)ゞ


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