2010'10.31.Sun

【そのセンス】流れに乗ってソノダバンド【嫌いじゃないわ】

台風襲来の中「食うモノがねぇよう(´;ω;`)」とごはんを買いに出かけて、お惣菜屋さんに入ったところ有線で流れていたのが
そりゃカッコイイストリングスのインスト

「えっ誰!?何コレ!?Σ(゚Д゚;)」と聞き入ったのですが、有線なので店員に「これなんて曲ですか」と聞くワケにもいかず、食べたいと思う惣菜も特になくいつまでも店にいるワケにもいかず…。
「あぁなんか、いい曲だったなぁ(*´∀`)」とぼんやりしながら、でも気になるなぁ、と店を後にしたのです。

で、今日土曜夜の『JAPAN COUNTDOWN』(@テレ東)をぼんやり見ていたらアルバムランキングで……
弦を持ったインスト歌ナシの男性数名組がやったらカッコイイ曲を…

ここここコレだーーーーーー!!!!!!Σ(´∀`;)



Soul River_2010 【PV】 / ソノダバンド


「ソノダバンド」
 東大出身6人組の色々ジャンルバンドだそうです。
ヴァイオリン・チェロ・キーボード・ベース・ギター・ドラムの6人編成。園田さん(キーボードの人)が「バンドやろーぜ」って言ったリーダーだから「ソノダバンド」。
結成は2006年だそうですが、この10月にメジャーデビューしたばかり。
それに伴ってあれこれ多方面のメディアに取り上げられたことで末席の私の耳にまでも入ってきた、ということですな。

個人的には、こういう元気の良いインスト系バンドさんが音楽の世界で認知されて、活躍していくというのはとっても喜ばしいことです。
歌は「歌詞」や「声」で気持ちを動かすことができるけど、歌ナシ、インストで気持ちを動かすって、その楽曲の純粋な質の良さや楽器演奏の間合いで詰めていくものだから、とてもストイックなんだと思うワケです。
いや、余計な「歌詞」や「声」が乗って、残念な結果に終わってる曲もあるから一概には言えないんだけどさ。だから私がゲーム音楽が好きな要因の一つはそこにあるんだけどさ。

しかし東大出てこういう道で開花するって、天は軽く二物を与えるんですねぇ(・∀・)
公式チャンネルにはライブ映像(高画質高音質)も揃っているので視聴是非。
もう少し余裕が出たらCD買ってみようかな(*´ω`)

ヴァイオリンの人が若・古澤巌みたいで気になります(*´∀`)(あと動きが若干面白いです)


(11/5追記)◆りんさん>>拍手コメ有難うございました!ヽ(*´∀`)ノリーダーさんのキャラがいい…ですと…!?
それは俄然気になります!今後もチェック+CD聞いてみようと思います!ありがとうございましたー!(*´ω`)人





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2010'10.26.Tue

【クリスマス】まだ今年が終わる話なんかしないでくれ【コレクションズ】

この前オシャンティタウン・表参道に行ったら、品の良さそうな親子連れもそうでない親子連れもみんな仮装して街を歩いてました。
あれここ幕張の方の夢の国だったっけ…ってくらいすれ違う子供は皆仮装してましたさせられてました…?
あんな街全体がハロウィン歓迎ムードなんて有り得るのか…すげぇ…(;゚Д゚)と、田舎生まれの私なんかは驚いたワケですけどね

まあそんなハロウィンもまだなのにかっとばして、街はクリスマス商戦ですよ。
ゲーム音楽もそうなんですねってことで、スクエニ様から発売される「クリスマス・コレクションズ music from SQUARE ENIX」ですって。


クリスマス・コレクションズ music from SQUARE ENIXクリスマス・コレクションズ music from SQUARE ENIX
(2010/11/24)
ゲーム・ミュージック

商品詳細を見る


発売は11/24。もう来月の今っ頃ですね。

【TRACK LIST】
01. Jeuno -Starlight Celebration (「FINAL FANTASY XI」より)
02. CAPTAIN SQUARE ~星屑のキャプテン / X'mas Edit (「LIVE A LIVE」より)
03. ゴールドソーサー ~空駆けるハイウインド / X'mas Edit (「FINAL FANTASY VII」より)
04. 魔法都市 ジオ / X'mas Edit (「聖剣伝説 Legend of Mana」より)
05. 風の憧憬 / X'mas Edit (「クロノ・トリガー」より)
06. Botshaft / Post Production Mitsuto Suzuki Mix (「サガ フロンティア2」より)
07. チョコボのハッピークリスマス (「チョコボの不思議なダンジョン」より)


『大人気ゲーム楽曲をクリスマスアレンジ!心躍る音楽に、思わずサンタクロースもチョコボにまたがりやってくる!?』
っつーことで、以上全7曲収録、1600円。
「Love SQ」が10曲2100円、「Chill SQ」が7曲1800円だということを考えると、お手頃はお手頃ですな(*´∀`*)
なんつったって、選曲がワケ分かんなくてイイ!(・∀・)

「シャンシャンさせて(鈴)、原曲より華やかにすればクリスマスっぽくなるだろうよ、大概(・∀・)」って思うんですけど、そうなんですけど、こういうテーマのはっきりしたアレンジって逆にベタ過ぎて聞く機会がないのでベタでもいいのかなってカンジはします。
クリスマスっぽいのは、表題に「クリスマス」って入っちゃってる7曲目浜渦さんのチョコボを除けば、どれも無理くりクリスマスにしてる感はあります。
でもまぁ、3曲目の「ゴールドソーサー」のような想像しやすいキラキラクリスマスだけではなくて、「風の憧憬」に見られる、粉雪が舞う中切ないクリスマス的アレンジもあるので、ぼんやりは聞けるかなぁ。「ジングルベル」と「聖しこの夜」、系統違うクリスマスソング両方楽しめるよ、ってカンジです。

個人的には6曲目「Botshaft」、Mitsuto Suzuki Mixはとても嬉しいです…(*´∀`)
SF2ならベタなとこで「Romantik」「Rosenkranz」「Variation」あたりのクリスマスアレンジを聞いてみたいですなー。
視聴だと「ゴールドソーサー~空駆けるハイウインド」も、ゴールドソーサー中盤で終わっちゃってるんで、ハイウインド側がどんなクリスマスアレンジされてるのかは非常に気になりますな…!(*´Д`)

スクエニつべ公式でちょっとずつ視聴可能なので、一足早くクリスマス気分に浸ってみるのは如何でしょうか、と(・ω・)






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2010'10.25.Mon

芝居は水モノ

この週末は、お芝居を観に行って来ました。

好きな役者さんが出演するってんで、調子ん乗って同じ公演を4公演も観て来たワケです。ホントに、こっち方面ハマるとコンサートなりお芝居なり、1回2回じゃすまなくなるよね!(*ゝзё)-☆

テレビで良く見る芸人さん達も出演してたりしてましたが、やっぱり生で観るとそれまでのイメージが一新されて「この人テレビだといまいちだけど、こういうライブ感ある舞台だとびっくりするほど面白ぇなぁ(*´∀`)」てのは多々ありました。

4回観たけれども、当然舞台は水モノなので全く内容が同じという回はなく、それぞれがとても楽しめました。
特に楽日は別格で皆さんいいお芝居してたし、良いモノ観られました。いやーいい週末でした。

で、ここはそういうブログではないのでw、お芝居の感想だけで終わるアレはないんですが

役者さんの演技力がようやっと及第点とか、劇全体としてまだまだ未完成で、これから伸びるのが楽しみだなぁとか、そんなのはまぁいいんです。
このお芝居の中で不思議な演出がありまして、そこがとっにかく気になって芝居に集中できなかったんで、そのことを書こうと思います(・∀・)

「不思議な演出」ってのが、「音響面での演出」なんですけども、
こうお芝居の裏でBGMが流れますわな。それがまず「すべてJ-POP」なんです。
最近多い、特定のアーティスト×その楽曲をモチーフにした舞台、みたいなのではなくて、実に統一性のない歌い手さんの曲をあれこれ引っ張ってきて使うんですな。
で、これも失礼ながらマイナー系の歌い手さんならまた違うんでしょうが、流れてくるのはランキング上位の歌い手さんのメジャー曲ばかり。
ここぞ、というシーンで小ブクロの「永遠にともに」が流れてきちゃったら…どんないい場面でも…笑っちゃうじゃない…(´∀`*)

っていうか、そういう「歌モノ」って、何より歌詞が入るし、メジャーであるならメジャーなほどその曲に対する思い入れというか思い出というか、聞いていたその時の背景って脳裏に浮かぶじゃないスか。それをわざわざ「お芝居」のBGMとして使う理由がわかりません。
どうしても使いたいのなら決め曲としてせいぜい1、2曲にしておくとか、小ブクロなら小ブクロとか小ブクロ系統で統一するとか、いくらでもやり方はあると思うんだけど少なくとも6人以上の歌い手さんのいいカンジの曲を「さあ感動しろ!」というタイミングであれこれ流すというのは少し首を捻りました。


で、「不思議な演出」もう一点。
この邦楽曲を異様なタイミングでフェードイン(音ちっさくなる)・フェードアウト(音おっきくなる)するんです。

「どうしても やる つもりですね。
これも いきものの サガ か‥‥
よろしい。しぬまえに かみのちから とくと
めに やきつけておけ!!」


これが

「どうしても やる つもりですね。
これも いきものの サガか‥‥
よろしい。しぬまえに かみのちから とくと
めに やきつけておけ!!


こののタイミングで音量が大きくなったり小さくなったりするワケです。意味が全く分からない。
演者が喋った後に音量が変わることもあれば、音量が変わったことをきっかけに台詞を言うときもありました。
↑で言えば、「やきつけておけ!!」の後に音が大きくなって盛り上がるっつー演出なら分かるんですよ。でも、コメディシリアス問わず、台詞の合間合間にこうやってちょいちょい音量を変えられたんじゃ芝居に集中できないし、台詞に被ればその台詞自体が聞き取れない。

個人的に問題なのはそこではなくて、私「舞台は水モノ」だと申し上げました。
その時その時の公演で気持ちの入り方も変わって当然、アドリブが入って当然、間の取り方も距離感も違って当然だと思うんです。っていうかそれが舞台の醍醐味で、生で見られるお芝居の意義の一つなワケだし。
それが音響演出によって左右されるんでは、折角の「水モノ感」が台無しだと思うワケです。
何を表現したくてそんな演出にしたのか全く理解できませんが、「ドラマ感」なら、何もわざわざ舞台でお芝居する必要ないですしね。

うーんわからん。しょっちゅうお芝居を観るワケではないので詳しくなくて申し訳ないですが、今流行ってる手法だったりするんだろうか?(・ω・)
この「J-POPが音量を変えて何度も波のように押し寄せてくる」という、ダブルにセンスの不安定さを感じる演出で、折角役者さんが頑張っていたお芝居の良さが半減でした。
ここまでディスったから芝居名は書かない。アンケートにはびっしり書いて来たし!(笑)
ハジメさんがテレビで見るより遥かに面白かったよ!w

邦楽乱れ打ちか、音量上げ下げ大作戦か、どうしてもやりたいならどっちかにすればいいのになぁ。
ただのインストだって、あんなにむやみやたらに音量を変えられたらストレス溜まるよ~。
と、4回観たうち1回目で既にげっそりして、2回目以降は「じゃあこのシーンにはどんな音楽が合うだろう」と、いいカンジのアニメ劇伴やゲーム音楽を妄想しながら観ていましたとさ!(・∀・)


結論:劇伴ってスゴイ(・ω・*)


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2010'10.16.Sat

[ペンギソの]【第十話「誠刀・銓」】[問題]

もう十月ですか。こうやって刀語感想を書き始めてもう五ヶ月になるワケですよ(私は第五話/五月からの参加なので)
え?先月?放映開始1時間前までは起きてたんだけどさぁ…OTL<死にたい=3

どっかで読んだけど、「死にたい」って軽々しく言うのはヲタ属性の人達だけらしいよ。(・∀・)
確かにリア充の会社員さん達同志で「あープレゼン失敗しちゃった、死にてー☆」って言わないもんね、なんでだろう。


まぁそんなことはいいんですよ、先月は起きて録るつもりだったので録画もしてない有様で、刀語オールナイトに気付いたのもさっきだっていう体たらく…まあそれは…いいや…行かれる方はお気をつけて…(・ω・)ノシ

そんなワケで
~第十話 「誠刀・銓(セイトウ・ハカリ)」~
※ネタバレ満載ですので、バレNGな方はご自衛下さい/(´・x・`)\


【あらすじ】
否定姫に教えられた次なる刀、「誠刀・銓」を手に入れるため奥州は陸奥の百刑場へと向かう七花ととがめ。
今は荒野だが、かつてそこはとがめの父である飛弾鷹比等の城があり且つ討伐された地であり、とがめにとっては因縁の場所であった。
そこで2人が出会ったのは、誠刀「銓」の所有者・彼我木輪廻。
自称300歳という仙人の彼我木輪廻は、外見と内面それぞれに七花ととがめが苦手とするものが投影されていた…。



・今回もとがめちゃんはクルクル表情が変わってカワイイ
・話難しい
・おとうさーーーーん
・りんねたんカワイイコワイカワイイ でもこなゆきちゃん見せてくれてありがとー(*´∀`)
・おれたちのペソギソーーーーーーーーー。・゚・(ノД`)・゚・。


今回はアレです、かなり話が理屈っぽいのと、とがめちゃんの家庭の事情に迫るのとを交互に絡ませて進んでいくのでちょっと目を離すと「?(゚д゚)」…ってことになるかもしれません。
誠刀「銓」の性質が『相手を斬る刀ではなく、自分を切る刀、自分を試す刀』というところにあるので、そんなところに準えた話が多いです。

りんねたんはコワイカワイイでした。300歳の仙人という時点で「たん」ではないんですけど
伊東みやこさんという方が声優さんで、聞き馴染みはないけれど、こう、飄々としてるけど締めるとこは締める的名中性的な声がぴったりでしたってベッカムウゥゥゥゥΣ(´Д` )

今回のお花は『金木犀』
りんねたんのキャラデザ然り、誠刀「銓」のデザインしかり、色んなところにそのオレンジのモチーフが散りばめられていて、金木犀好きにはたまらん回でした(´∀`*)

後半戦に入ってからは何度か触れられるポイントですが、『刀と鞘』という命題がチラチラッと出てくるのが、最終話への滑走を痛感させます。
恋でもない、愛でもない。なんのために戦うのか。いいですねぇ。

お父さんの飛弾鷹比等が絶命する間際、幼少のとがめちゃんに放った最後の言葉を思い出しながら天を仰ぐとがめちゃん。
いつもクルクルと表情を変えるとがめ嬢ですが、その笑顔は秋晴れのようにとても爽やかでした(上手くない)。


EDは戸松否定姫ちゃん。とがめちゃんが歌う第五話ED、「愛と誠」と同じチーム(作詞作曲編曲)で作られているってのが含ませてあるような気がして殊更いいですね!(・∀・)

おれたちのペソギソちゃん(notベッカム)が手負いで七とがに助けを請うところで十話は終了今月今宵の以下略
おしどりちゃんも見られなかったし…(´Д⊂ これで心のオアシスペソギソちゃんまでいなくなったらどうしたら…せめて綺麗に逝かせてやって下さい…。゚(゚´Д`゚)゚。



<--バレここまで!-->



さて、第十話の今後の放送予定は
毎日放送:2010年10月20日(水)26時30分~
BSフジ:2010年10月30日(土)25時00分~

だそうです。今回は案外早いのね(・∀・)

次回第十一話、フジでの放送予定日は11月12日(金)25:35~だそうです。
きっちり一ヶ月ですね。ラスト二話、リアルに忘れないようにしないと…(;゚Д゚)






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2010'10.12.Tue

陽気なおっさん、相変わらず『どんなゲーム音楽』でも弾く

前々回前回に引き続き、愉快なおっさんことプロのラグタイムピアノ奏者、Tom Brier氏の話です。
おっさんのことをもっと良く知りたいという方は前回の記事をどーぞ。(・ω・)

久々に巡回していたら、Tom氏の新しい動画が上がっていました。相変わらず高画質です(・∀・)



ファイファン Slide Show part 2, Final Fantasy VIII, sight-read by Tom Brier

いつかやるだろうなー(´∀`*)と思っていたらここで!な『Slide Show part 2』
相変わらず1周目は雑というか荒いカンジですが、2周目は完全にTom氏の『Slide Show part 2』です。

ピアノに対して色んなタッチがありますが、Tom氏のタッチはかなり好きな部類です。
力強いのに重力感がなくて、素朴なのに華やか。本当に不思議な奏者さんです。



Legend of Zelda -- ゼルダの伝説 -- Horse Race -- 競馬 piano sight-read by Tom Brier

おい…左手…Σ(゚Д゚;)


しかし問題はそこではない、と数分後気が付かされます。
撮影者が何度かスコアに寄るんですが、その意図がお分かりになるでしょうか。
『この人譜面にない音も弾いてますよ^^』っつーアッピール。
その後また映像はTomの飛ぶ手元に戻るんですが、「…ああ」と気が付いたときリアルに戦慄でした。Tomコワイ。

「ゼルダ弾いてー(*´∀`)」というリクが多かったそうなんですが、ゼルダにはラグタイム曲が少ないどころか今回の譜面は初心者用で、本来おプロ様のTom氏向きではないんですが、それが逆にTom氏がフリーダムにアレンジ出来る一番の要素になったと、そんな感じのことが補足してありました(・ω・)


他にもここ数ヶ月で色んなゲーム音楽弾いているようなので、気になった方は是非に(*´ω`*)


[Tom氏関連記事]
不思議なおっさん、『アスレチック』を弾く(7/1)
愉快なおっさん、『いろんなゲーム音楽』を弾く(7/2)






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2010'10.08.Fri

「大神伝」サントラ…ドキリ

『大神伝』出ましたねぇ。
実家に帰ってた兼ね合いも合って、まだ購入はしてないんですが、さっきサントラはアマゾソのアレで光の速さで予約してきました(*´∀`)

だって公式で嶺さんだって発表されたから(*´∀`*)


見たのは公式というより、(近藤)嶺さんのオフィシャルサイトで御本人の口から、なんですけど、このサントラで秋口は乗り切れそう!!
今回は「大神チーム」というより完全に嶺さんお一人の監修になってるんですね。
嶺さんの作品は勿論大好きですが、「大神チーム」としての作品も大好きだったので少し淋しい気も|ω・`)
DSサガ2をイトケンさん一人が編曲するアレと一緒ですね。


嶺さんのブログで「サントラは来月発売」と仰ってたのでwktkしてたんですが、フラッと見つけて即カートinですヽ(・∀・ )ノ
前回「大神」は5枚組でしたが、今回は4枚組なんですね。

自分の中では何故か「大神」といえば『秋』なので、CD聞くのもゲームプレイするのも楽しみです!(*´∀`)

っていうかベヨもまだきちんと全部聞いてないのに。ウボァー。



  


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2010'10.07.Thu

『伊藤賢治の曲ったー』やってみた

一週間ほど地元に帰ってました。
実家方面、音楽・漫画・ゲーム・アニメ関係のヲタ物が皆無なので、ブログも軽く放置するカンジになり…(´・ω・`)
いつもテレビ見ないでゲーム音楽点けっぱにして作業したりしてるんで、長いこと離れるってなると寂しいもんですね。


いきなりガッツリしたの書くとビックリしちゃいそうなので、今回は軽めのアレで。
で、イトケンさんのついった見てたら面白そうなのがあったんで

本日の伊藤賢治の曲ったー#1.15
本日オススメの「イトケン曲」を診断してくれるそうです。本人様んとこで見かけるなんて…ww

自分のHN『kealu』でやってみました。
◆本日の曲『死闘の果てに(サガ2秘宝伝説)』『戦え!アルカイザー(サガフロ)』『聖なる痛みを抱いて(歌:高橋洋子)』

その他別サイトで使ってるHNでもチャレンジ。
◆本日の曲『ラストバトル(ロマサガ3)』『消せない痛み(ミンサガ)』『聖なる痛みを抱いて(歌:高橋洋子)』

◆本日の曲『Last Battle-Asellus-(サガフロ)』『おれたちゃ海賊(ミンサガ)』『流星のビヴロスト(歌:nao)』

診断結果は日替わりなんですって。RS3ラストバトルと消せない痛みのコンボは嬉しいなぁ(´∀`*)


これだけじゃなんなんで、実家帰ってたときのぬこ。

090222_165324.jpg
/昨日は四魔貴族2と皇帝出陣でウハウハだったにゃ\



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